SERVICE
「戦略を描く会社」と「手を動かす会社」が分かれると、責任も温度も分断されます。ワザモノは集客・審査・開発・AIを一社で担い、窓口ひとつで成果まで並走します。
入口の設計から、獲得の先の利益まで。
SEO / AIO / MEO / SNS運用代行 / 運用型広告。5つの手段を、成果から逆算してひとつの窓口で。
問題のないサイトには、「必要ない」と言います。
SEO歴20年以上のコンサルタントがサイトを診断し、SEO上の「病巣」を特定。効果への影響が大きい箇所から優先的に治療するため成果が早い。そして診断の結果、問題がなければ正直にお断りします。
20年の診断眼
小手先のチェックリストではなく、20年以上の経験による本質的なサイト診断。
悪いところから治す
施策を網羅的に並べず、効果の大きい順に。だから成果が出るのが早い。
断る勇気
改善余地のないサイトには受注しません。無駄な費用を払わせない会社です。
AI検索は、SEOの続きにある。
ChatGPTやAI Overviewに「引用され、推薦される」ための最適化がAIOです。評価の本質は検索エンジン時代と地続きであり、豊富なSEO経験値を持つメンバーがそのままAIOコンサルティングを担当。流行語ではなく、理屈で取り組みます。
SEOの延長線で設計
AIに評価される構造・情報設計は、SEOの知見がそのまま効く領域です。
先行者の優位
AI検索経由の流入はこれから伸びる一方。早く動いた企業が指名を獲ります。
SEOとの同時最適化
別々に発注する必要はありません。ひとつの診断で両方に効かせます。
MEOに、お代はいただきません。
MEOは、正しい知識があれば大きな手間なく整えられる領域です。私たちはこの領域を熟知しているからこそ、ここで対価をいただくことをよしとしません。集客をご支援するクライアント様には、付帯サービスとして無償でご提供します。
「中の人」に、実績があります。
担当者自身がインフルエンサーとして自らのアカウントを育てながら、企業アカウントの運用を代行しています。「伸ばしたことがある人」が運用する。この当たり前が、成果の差になります。
ワンストップで一緒にアカウントを育て、分析結果を次の企画に還元し続けます。
「結局いくら儲かったか」まで、出します。
多くの代理店は、会員獲得や予約の時点で「WEBの役目は終わり」とします。私たちはその先の最終GOALまで成果を追いかけ、そこから逆算して目標広告獲得単価を設計。広告をかけて結局いくら儲かったのかを、誤魔化さずに報告します。だからクライアント様と長いお付き合いができる。
目標CPA・予算配分は「最終的な利益」から逆算して設計します。
この会社は、疑うことから始まった。
創業のきっかけは、適正とは言えないWEB広告取引が横行する業界への疑問でした。独立時に始めた無料診断が評判を呼び、「それなら羽織さんの会社でやってほしい」と広告運用を任されるようになった。それがワザモノの原点です。診断は、今も続けています。
audit_01 広告投資の診断
広告費は正しく投下されているか。成果に見合わない出稿はないか。
audit_02 保守・開発費の診断
WEBやシステムの保守費用は、相場に照らして適正か。
audit_03 ベンダーの診断
今のパートナーは誠実に業務を実施しているか。第三者の目で確認。
今のベンダーに不安があれば、診断だけでもどうぞ。セカンドオピニオンとしてご利用いただけます。
エンジニアのエゴでは、つくらない。
銀行・保険システムの開発を担ってきたメンバーがメイン担当。ミッションクリティカルな現場で磨かれた品質意識と、実際に使う現場への想像力を兼ね備えています。「エンジニアの自己満足で作らない」は、社内の絶対ルールです。
金融水準の品質
銀行・保険の開発経験者が設計。堅牢さと保守性を最初から織り込みます。
現場ファースト
使う人が迷わないことを最優先。技術のための技術は採用しません。
AI駆動開発でコスト減
AIによるバイブコーディングを活用し、開発コストを抑えながらカスタマイズ性の高い開発を実現。
業務を全部聞いてから、AIの話をします。
まずミーティングで貴社の業務フローをすべて吸収する。そのうえで、どこにAIを使えば本当の意味でのコストカットになるかを設計し、AI講習や社内アプリ開発まで実施します。ツールありきの提案はしません。
業務フローの完全理解
ヒアリングで業務を丸ごと吸収してから設計。だから現場で使われるAIになります。
講習から実装まで
社員向けAI講習、効率化コンサル、FDE(常駐型エンジニアリング)まで一気通貫。
同じ成果を、桁違いのコストで
今と同じ業務を、AIでより安く。「今やっていること」の載せ替えから始めます。
年間400公演のアナウンサーをAI化
講演のたびに手配していたアナウンサー業務をAI音声に載せ替え。品質を保ちながら、手配コストと工数を大幅に削減。
サイト運用をAIベースに再構築
更新・運用の負荷が高かったWEBサイトをAI前提の構成に載せ替え、運用コストを圧縮。
エクセル管理を社内ツール化
属人化していたエクセル管理業務を社内アプリ化。入力ミスと確認工数を削減。
Salesforceを自社ツールへ載せ替え
ライセンス費用が重いSaaSを、業務に合わせた自社ツールに置き換え。同じ業務を、より安く。